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可愛すぎるからのっけよう!
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えびすくん!!!
可愛すぎる寝ぞうだぞう
【2008/04/02 19:54】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
優勝したからのっけよう!
優勝しました!!!
イエィ

ソフト 020
【2008/04/02 19:48】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
母の子
mochi:母さん、再来週から同時通訳のクラス、週二回通うことにした。帰宅遅くなってきついけど3ヶ月ぎゃんばる。女って大変だね~。仕事・家事・勉強・趣味・遊び。
パーコ(母):私、偉いでしょ!
mochi:そういえば、アタシってパーコさんの子だよね。パーコさん、昔、お店やりながら夜、裁縫の学校通ってたよね。
パーコ:だよ~ん。だから今楽チン。ちょっち(姉)泣いてたけどね。ま~頑張ってね。

3ヶ月の同時通訳入門コースに入学することに決めました。
あまり決断を迷わない体質のmochiも、今回は迷いに迷って、色々な人に相談して、決めました。
アドヴァイスをくれたお友達、ありがとう!!!

入学テストを受けた同時通訳本コースは、思いがけず合格しました。条件付で。
「学力足りず。入学までに、時事英語を勉強しときなはれ」

落ちる気満々だったので、焦る。
しかし、本コースに入る前に、自分の力量に見合った入門コースで勉強することにしました。
それに、週2回6ヶ月はちょいと挫けそうで。

でも、今年、34歳で明るい家族計画(着床までね)もあきらめてません。
欲張りで行こうなのだ!

【2008/04/02 19:42】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
桃井かおり溺愛考
080329_1433~01

この向かって左の女性、桃井かおりさんです!!!!!

桃井さんがなんと所沢に来たんです!
桃井さんフリークのmochiは、チケットを即ゲット!
本日午後、桃井監督作品の上映にあわせて来場する桃井さんに会いに行ってきました。
映画よりも、桃井さんを生で見たい一心で!

やっ、やばい。カッコよすぎる。イイ女すぎる~~~!!!

上映前の挨拶から桃井節炸裂。

「死とは、テレビがプチッとoffになるようなものって、なんとなく分かるんだけど、
生きるって、どんなことなのかと。それは日常の連続で、その連続を描きたかった。
たとえば、小さいときに、お父さんが生卵をズルズルっとかき込むのなんて見て、ありえない!なんて思ったけれど、今思い出すと、すごく幸せなことだったわけ。
第三者的にみないと、今が幸せって分からないのがもったいないでしょ。
ずっと、クリスマスツリーを飾る家庭に憧れてたのに
いざ飾ってみると、ただ疲れがのこっちゃったり。
だから、一度ベランダに出て、第三者的に飾られたツリーのある家ってのを見てみるわけ。

この映画で、アタシは当初、そんなに出るつもりじゃなかったんだけど、最後まで出きっちゃったわけ。
途中で死ぬ予定が、時間がなくって。
そうしたら、結局出たモン勝ちなのよね。
着物でも着古すでしょ。生き古す、生き崩すってのがカッコいいんじゃないかと。
昔は松田優作が、ユーサクが死んじゃって、いかに若くして死んで伝説になるかってのだけの女だったのよ。でも、いまは長生きしてやるぞって。
だから、この映画を観て、長生きしたいって思ってほしかったのよ」


上映後には質疑応答の時間。
「私って、朝起きて屋上なんかに行って、ビール飲んで、どこかで誰かが私のことを憎んでるって思うと、もう嬉しくなっちゃう人間なわけ。溺愛か憎悪かしかないんだけど、嫌いな人とも仕事したくなっちゃうのよ。」

途中で会場から退席するお客さんに
「もう帰っちゃうの?そうよね、帰りの電車もあんのよね~」

「私、性格は悪くないのよ。映画界で意見する女って少なくて、私は色々言ったから。
魔性の女ならまだいいけど、私、悪魔って言われたのよ。
女優やってる時は悪魔なのよ。でも、その分、優しい自分が貯蓄されてきてるの。
今、それを楽しんでるのよ」


D112173541[1]

映画自体も、桃井流です。
「“作品”を提出するために作ったんじゃないわけ。
結末なんてどうでもいいのよ。
観た人が好くか嫌うかはどちらでもいいの。
みんな好いたら気持ち悪いでしょ。
誰かが作ったルールを壊すの。
それが私たち不良の役割よ。」


50を過ぎて、アメリカでの生活を始めた桃井さん。
当地では高校生をしているらしいです。

こんな大人になりて~~~!!!

また、クレジットには名前は出していないけれど、
これまでちゃんとしたドキュメンタリーなど、何本か監督で撮ってきているというのは驚きでした。

しばらくモビットとSKⅡのCMでもうっとりしそうです。
幸せ

【2008/03/29 18:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
悩める年頃 あれ、遅いかっ
もう、かれこれ1ヶ月ほど悩んでいます

あ~どちらも捨てがたい~
しかし、どちらも取ると共倒れ~

英語をもっとしっかり勉強したい!といつもの如く着火マン!
資料を取り寄せ、目ぼしい学校を1つに絞り、先々週、会社の帰りに模擬授業を受けてきました。
うげ~、むちゃくちゃ楽しい。
目からウロコがボロボロ落ちます。
いわゆる語学学校での、英語の授業を受たことのなかったmochiには
本当に新鮮で、ワクワクドキドキでした。
やっぱりプロはすごいな~と感嘆しきり。
また、クラスメートになるかもしれない生徒さんたちの高い実力&熱心ぶりにも感心です。

クラスは、同時通訳のクラス。
論理的かつ合理的な英語⇔日本語の読み書き喋りには、このクラスがいいなと選びました。

そして、先週、クラス分けテスト。
2時間のテストで文法マークシート、逐次通訳問題(英文を聞いてメモして日本文を起こす)、和訳・英訳テスト。
びっくりするほど出来なかった。
コリャだめだ、惨敗!
メモが取れない、取ったメモが読めない=あれ、それで問題文は何言ってたんだっけ?

クラス別テストで入学合否が決まる
3段階レベルで進む本コース(週2回6ヶ月)は不合格間違いナシ。

なので、無試験の同時通訳入門コース(週2回3ヶ月)に4月から入学したいのですが、
今まで2年間、良き、美しき女子たちと続けている月曜夜のボクササイズの継続がきびしくなっちゃう。

週3回、夜10時とか10:30に帰宅して、夕飯作って~ダンナちゃまの白衣にアイロンかけて~朝お弁当こさえて~出勤して~諸々って想像するだけでノックアウトなんです。
協力してくれるダンナちゃまだけれど、ちょっと過酷だな。

どーーーーーしよーーーーーーー!!

同時通訳入門は週2回で3ヶ月、もう一つ、通訳・翻訳基礎という別のクラスは週1回3ヶ月。
この週1回クラスでボクサザイズと両立させるか、はたまたボクサザイズを3ヶ月休んで
来たる3ヶ月は英語の勉強にまい進しちゃうか。

明るい家族計画よろしく子作りもそろそろ始めたいし。

やりたいこと、続けたいこと、やっぱりそろそろだよな~タイムリミット、色々重なる今日この頃。

もう少し悩んでみます。
【2008/03/24 17:07】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
通勤の相棒
最近購入し、重宝しているヘッドホンです。
ノイズキャンセリング機能というのが付いていて、
通勤中の電車のガタンゴトーンという音、特に地下鉄内での騒音を
ヘッドホン内部のマイクが拾い、逆位相の音でもって騒音を1/5に低減し、
小さなボリュームでも
しっかり聞き取れるという優れもの。

mochiの購入したこの機種は、6000円代。
他の騒音遮断レベルの高い機種は2万円~という相場なので、6000円代という値段と十分な機能に納得満足で購入。

完全に雑音が消えてなくなるわけではないのですが、
音漏れを気にせず、ちょっとメローな朝に、Bill Evansを、
なんだか仕事に行く気がしない朝にはJack Johnsonでハワイに行くつもりになって、
英語の学習用には、単語をしっかり聞き取れるので
Nice Buyでした。
62834098[1]

ノイズキャンセリングをoffにしていても、コンビニでレジの店員さんの声が
聞こえないくらいの遮音性です。

気をつけないと、自分の声がバカでかくなるので
注意です。

SE_MJ7NS_01_big[1]

たたむとこんなにコンパクト
【2008/03/21 12:54】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
呼び寄せられちゃったから
先週、久しぶりに図書館に行った。

あ~読みたい!レジへ直行!
それを続けていると、財布は軽くなる一方だし、家の書棚は重くなる一方だし。

内田樹お師匠の未読本を借りて読む。

態度


インスパイヤリングな思考にうっとり。
章ごとにテーマが独立しているため、読み切り=スッキリ構成のはずなのに、
きまっていつも本の後半にむけてとどんどん難解になる。
読者諸君よ、理解できるか分からないけど、オイラは書きたいことを書くぜスタンス。
よって、前半イケイケ・ドンドンだったmochiの最終的な読後感は、やや消化不良。
編集者のイジワル。

でも、内田先生も、師匠であるフランスの哲学者レヴィナスの本について未だに良く分からないらしい。あ~よかった。分からないのは分からなくてもいいのか。

以下、中略を含む抜粋。

レヴィナス先生の本は驚異的に難解であり、私はそこに何が書いてあるのかいまだによく分からない。
それに、さすがに25年も読んでいるとだんだん分かってくる。
しかし、「だんだん分かる」ようになったのは私が知的に成熟したせいではなく、ただレヴィナス先生の本を繰り返し読んだからである。
本が私を選び、本が私を呼び寄せ、本が私を読める主体へと構築する。
本に呼び寄せられること、本に選ばれること、本の「呼び声」を感知できること。
それがたぶん本と読者のあいだに成立するいちばん幸福で豊かな関係ではないかと私は思う。


うーん、今日はしっかり呼び寄せられてしまったぁ。
Amazonで一冊お買い上げ。

クレジットの請求額が気になりますが、
呼び寄せられちゃったんだから仕方がないのだいっ。
ムヒヒヒ。


【2008/03/11 00:13】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
やっつけ料理愛好家
最近、やっつけ料理ばかりだな。
昨晩は、豚バラと大根の大き目千切りのオイスター炒め。
サイドには冷やしトマト、ごま油で炒めたモヤシの味噌汁ともちろん白米。

助かることにダンナちゃまの三大好物は以下の通り。
1. きゅうり
2. もやし
3. キャベツの千切り

やっつけ料理も文句一つ言うどころか、一袋29円のモヤシの味噌汁と、
冷やしトマトに感激してくれる、働く女性にスパーフレンドリーな方で助かります。

今回の日本と中国での冷凍食品事件。
一番嫌な感じに向かっている。
お互いが責任をお互いに見つけようとして、進展もない。

食品に健康に害を与えるほどの農薬や薬品が残留・混入しているのは問題だけど、
消費期限や賞味期限など、ずいぶんとせせこましい現状の気がする。

元来、消費期限などあって無きが如し。
mochiが痛い目にあったのは、唯一腐った牛乳を飲んだというか口に含んだ時のみ。
あれは、強烈にやり込めやれる。
あ、あと小さいときに腐ったおにぎり食べて痛い目にあったな。

20代のころ、肉・魚類を絶つ、いわゆるヴェジタリアンを2年ほど実験していた。
特に健康的に困ったことはなかったけれど、
社会的にしばしば困ったことがあった。

友人・知人と外食ができない、ということ。
だって、お肉ナシの外食なんて、パンチがないでしょ。

食と文化の関係は良くできたもので、例えばイスラム教が豚肉を食さない、ヒンズー教が牛肉を食さないというのは異教徒とテーブルを囲まないためという理由があるのもうなずける。
同じ料理を食べて、同じ話題を話し、同じ時間を共有すれば、おのずとお互いに理解が生まれてくる。
その理解は、共通性でも、異種性でも構わない。

ヴェジタリアンやビーガン(ヴェジタリアンよりもっと厳密な食規制:乳製品、白い砂糖なども摂らない)には一種、宗教的なニュアンスがあるのはそのせいではないか。

他の文化を体感する機会を日常的に奪うことで、異種性、共通性を実感する機会までも排除して、同一のアイディアを共有する関係のみを崇高化していく。

今回の冷凍食品事件も、近年過敏になっている消費期限問題も根っこは同種の気がする。
たぶん。

人間、意外と何でも食べて生きていける。
mochiがチャリでカナダとアメリカを2ヶ月周っていてときも、
バッグには、パンとチーズとたまにサラミだけだった。
喉が渇けば山から流れる雪解け水を飲んだって意外と人間大丈夫なものだ。

無添加、スローフード、消費期限も悪くはないけれど、
それによって、共有できるはずの何かを排除している方がマイナスではないかと思う今日この頃です。


あっ、えびす君は缶詰、カリカリフードに、しらすまたは鰹節のオマケ付きがルーティーンです。

【2008/03/04 12:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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